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    4月19日(火)日付は変わったけど想いが変らない、忘れないうちに綴っておこうと思います。だいぶ、前にもブログで綴った記憶はあるけど・・・。

    皆さん、卒業アルバムって見ていますか?何年おきくらいに見ますか?
    私が卒業アルバムを見るタイミングは引っ越しの時にパラパラめくる程度。同窓会がある時にパラパラとめくる程度した。

    私の心を動かした40年前に自分で書いた自分宛てのメッセージに奮い立った話を綴ります。



    40年前の上江田武信17歳の時です。ボクシングに夢中でした。学校へ行くのは勉強に行くのではない。ボクシングをしに学校へ通っていた少年時代でした。

    上江田武信

    あの頃、(40年前)長髪が流行っていた。(ボクシング)部活も卒業したと同時にずっと憧れていたパンチパーマをかけていた頃です。(笑)

    IMG_20160417_193649.jpg

    50歳の時、このステータスは維持したい。でも、意地だけでは維持できなくて、引っ越しをした時に卒業アルバムを見た。何気に自分で書いた寄せ書きに目が止まった。

    自分を奮い立たせたメッセージ

    字を書かせたら今でも小学生レベルの汚さ。そんな私が書いたメッセージ、50歳の私を奮い立たせたメッセージとは?

    僕を見ていてください。沖縄を変えてミセマす。


    どうして、沖縄を変えてみせるなどと書いたのだろう?どうして、ミセマだけカタカナで書いたのだろう?勉強ができたわけでもない。大学へ進学するつもりも高校へ入学した時から無かった。政治家になりたいなどそんなことも考えたことも無い18歳の自分がなぜ?

    自分を奮い立たせたメッセージ

    しかし、時50歳。私は三線をはじめた時だった。人生は大ピンチ。寂しさ、悲しさや悪くなるという前触れが足跡を立てて聞こえてくるほど状況が一転する時だった。

    その時、最大のピンチだと思った時に私は三線を手にして、全ての雑念を遮断するかのように三昧をしていた。三線三昧です。

    その時に本能で、直感で三線を手にしたことが最大のチャンスだと感じていたのかもしれません。今はそう思います。

    その時に思っていた事。今、私を夢中にさせている三線が奏でる沖縄の音色を世界へ広めることが出来るのではないのか?俺なら(三線をはじめたばかりだけど)出来るのではないのか?

    三線の音色が沖縄の未来の観光へ大きく貢献するのではないのか?そんなことを日々考えていた矢先の40年前に自分が書いた、綴ったメッセージ。18歳の自分が書いたメッセージにあの時、(50歳の時)涙を流して奮い立った。

    ピンチはチャンス


    大ピンチはビッグチャンス到来



    何故、先人たちはピンチとチャンスは表裏一体。ピンチはチャンスと何故言ったんだろう?って、考えた。チャンスとピンチの時こそ、自分の知らない、気付かなかった新たな自分の個性が生まれるという。なるほどね。腑に落ちる。

    7年前(50歳の時)にイメージがモヤモヤとしていたことがリアルにイメージが出来るようになった。60歳の還暦を迎える2と半年後にタイムトラベルしたかのように未来を語れるようなイメージをしている。今、自分の想いを綴っている言葉が、言霊となり、霊言となり、私がイメージしていることが現実になっていますように・・。


    この7年間という想いの時間を最大限に私は使うことが出来た。いろんな面で人にも環境にも恵まれた。応援してもらった。そろそろ応援、声援する立場に立ちたい。

    この7年間、信じ続けた事が数値として結果が見えてきたのが大きな自信になりつつある。

    一万時間、一万日、一万人。一万という時間、日数、一万人の数は奇跡が起こる。凡人でも天才になれると信じている


    目的、想い、一念という1万時間はクリアした。そろそろ貯め続けた時間をお金に換金する仕組みを完成させなくては・・。(笑) 笑っているけど本気です。

    3432303143.jpg


    偶然ですが、私と同じ想いの人がいた。

    世界のどこかで悩んでいるひとがいた。

    その人は、いつも変われない自分に悩んでいた。

    ダメな自分に嘆き、笑顔がなくなり、自信を失い、

    自分には生きている価値がないとさえ思うようになっていた。

    その悩みは、ついに絶望に変わり、大きな苦しみになった。

    そんな時だった。

    その人は、たまたまあるメッセージを目にした。

    そのメッセージを目にしたとたん、その人の表情は変わった。

    死人のような目が、真剣な眼差しに変わった。

    気づいたら、その人は、そのメッセージを何度も何度も何度も
    何度も読み返していた。

    その人は、笑いはじめた。元気になっていった。

    勇気と希望と自信を、そのメッセージから手に入れた。


    その人は、ふたたび立ち上がり、力強く、ワクワクしながら歩き出した。

    そのメッセージを書いたのはあなただった。

    あなたのメッセージは、あなたの知らないところで、見知らぬ人に
    勇気と希望と愛を与えていた。

    あなたのメッセージには、パワーがあるんだ。

    あなたが思っているよりも、はるかにパワーがあるんだよ。

    今も、世界には、経済的に貧しい人と、精神的に貧しい人がいる。

    経済的貧しさは、気がを生み、精神的貧しさは、戦争や、自己否定、他社否定を生み出していた。

    自分には自信が持てず、他人には疑心暗鬼で、いつも恐れを抱えて生きている。

    失う恐れ、自分には価値がないという恐れが、人々を追う劇的にさせていた。

    そんな状態を救ったのが、やっぱり、あなただった。

    あなたのメッセージが、経済的に豊かな人の心に届き、経済的豊かさが、
    貧しい人たちに届けられ、世界中が豊かになった。

    あなたのメッセージが、恐れ、自己否定、罪悪感でいっぱいの人に届き、
    彼らは、愛と希望と自由に満ち溢れ、幸せになった。

    「たかが自分のメッセージ」と、なめちゃいけない。

    あなたのメッセージは、核兵器よりも恐ろしいパワーになる。

    あなたのメッセージは、戦争、飢餓、自己否定、他者否定を克服する光のpわーにもなる。

    大切なことは、あなたは恐れと愛、どちらの想いでメッセージを発信するのか?

    あなたのメッセージには、世界を変えるパワーがある。

    たった一言の言葉。文字。声。唄。
    それが、戦争を止め、自殺を止め、人を成長させ、輝かせるパワーとなる。

    あなたから生み出された。その言葉が。

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