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    HOME > 長所 > あなたの長所診断 さぁ、心の視野を広げて最初に飛び込んできた文字が貴方の長所です。
     

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    自分の長所を三つ見つけてください。最初に飛び込んできた文字があなたの長所です


    はいさい!上江田武信です。
    皆さんは、自分の長所を意識していますか?長所を伸ばしていますか?

    自分の長所はひとに言われると気づきますが、意識をしないと他より優れているあなたの長所は伸びません。


    さぁ、こころの視界を広げて、心の視力を高めて、自分の長所を見つけてください。最初に三つ目に飛び込んできた文字があなたの長所です。



    長所診断表


    私は、愛、ひたむき、えがおでした。

    長所診断表

    まぁ、遊び感覚の長所診断表ですが、これを機に自分の長所を意識していみましょう!!!

    自分の長所を意識していますか?


    自分の長所には意外と気が付かないものです。それよりも、自分の長所を探す前に、気付く前に自分の短所を探している人もすくなくありません。自分の長所に気づき、自分の長所を伸ばす。

    上江田武信57歳。57歳になってやっとそんな意識が芽生えてきたので、今日は長所について投稿したいと思います。

    長所とは?


    優れていること、美点。英吾ではstrong pointと言うんですね。

    長所には生まれながらにして持っているものや努力して身に付けた長所などがあると思います。長所は意識することが大切だと最近思ったことを書きます。

    長所というのか?良くわかりませんが、昔から声が優しい、良い声をしている。話し方について褒められたことが多かった。でも、それは生まれ持ったものであり、とくに意識することはありませんでした。長所を意識する。それを長所というのであれば、伸ばしたほうが良いと思ったのはごくごく最近のことです。20代に声が良い、優しい話し方をする。と、意識していたら、声優を目指したかもしれませんね。(笑)

    最近、立て続けに初めて会う人に「声が良いですね。声が魅力的です」と言われて、スイッチが入りました。そうだ、俺はYouTubeに動画をよく投稿している。とくに、話し方を意識することも無く、「えぇ・・・、えぇ・・・」が多い。それも意識することなく癖だから仕方ない程度でした。意識すると変わるものですね。今は、「えぇぇ・・・・」という間に、息を呑みこむということで間をとることができるように練習しています。

    そして、話し方、伝え方の言葉を意識するようになりました。話方教室へ行かなくても、講座を受けなくても、YouTubeで私の線性をたくさん見つけました。長所を意識したお蔭で次のアイディアが生まれました。

    ナレーション。自分のYouTube動画に自分でナレーションを入れてみよう。今までは行き当たりバッチリになる訓練ということで台本なし、いきなり話していたことを台本を書いてみよう。それから話してみようと意識するようになりました。

    さぁ、長所だと言われたことを意識する


    ただ意識しただけであなたの長所がまたあなたが気づかなかった新たな長所に気づかせてくれることでしょう。

    私の長所が意識を誘ってくれた。

    意識とは何か?


    自分が現在何をやっているか、今はどんな状況なのかなどが自分でわかる、心の働き。「意識にのぼる」
    「彼女を意識する」「マスコミを意識した発言」「意識不明」。また、その働きで自分にわからせること。 「罪の意識」

    意識=心の動き


    心の仕組み、心の動き、心の変化などなど、心って何だろう?って、考えるとわかりにくい。でも、心は脳、心は意識だという感覚になるとわかりやすいと思う。心とは何か?をわかりやすく解説しているサイトをシェアしたいと思います。



    「心とは何か」と問われるよりも「意識とは何か」と問われるほうが答えやすい。我々が起きている状態には意識があり,寝ている状態には意識がない(夢を見ているときは意識がある)という,明確に区別できる差異があるからだろう。また,寝ぼけているときのような,両者の中間的状態,普通の覚醒状態とは異なる意識状態(4-3)の存在も比較的理解しやすい。

     意識とは,精神的経験全体の安定した流れであって,恒久的自己を形成する統一性のとれたものである。また「意識する」とは,主体的な気づきの感覚であり,そこには何かしらの状況把握や反省が伴われる。より客観的には,認知心理学者のバーナード・バーズが1988年,意識しているという内観報告があり,その報告の正確さが別な証拠によって支持されるとき,を「意識している」と定義した。だが,その定義では,すべての意識をカバーしない。報告できなくても「意識がある」場合が考えられる。言語に障害を持った人間や,人間が分かるような言葉は話さない霊長類であっても,ときには意識が認められるだろう。また我々自身,別に証拠がなくても現に意識していると自分で分かるものだ。

     意識については,意識状態と無意識状態を比較することでも理解が進む。無意識状態にはなく,意識状態にあるものが何かを調べればよいからだ。我々の素朴な常識からすると,経験の内容のほとんどは意識状態に特有なものであり,無意識状態にはそうした経験の内容はないかのように感じられる。ところが心理学の知見はそれを否定するのである。古くは精神分析を興したジグムント・フロイトが,無意識状態にも信念や願望,感情があり,ときにその抑圧が精神疾患の原因になると説いた。続いてカール・ユングは,無意識とは我々の集合性と創造性の源であるとした。

     最近の実験心理学の知見では,1986年にヴァイスクランツが「盲視」という現象を見出した。障害で視知覚を失っている特別な患者に物体を提示すると,「見えない」と内観報告をするにも関わらず,「当てずっぽう」の答えが極めて正確なのである。実は「見えている」のに,見えている「自覚」に欠けているのだ。さらに健忘症の患者の中には,自分が何をしているか分からないにも関わらず,ジグソーパズルを解くのはうまい者がいる。同じパズルを再度行なわせると,なんとより早く解けるのである。

     どうも無意識状態にも意識状態と同様な経験の内容がありそうである。では意識状態に特有なものは何だろうか。それは質的経験や,経験の反省,自己の認識などだろう。質的経験は「クオリア」とも呼ばれ,「痛み」や「赤み」の感覚である。例えば,赤い物体を感知しているときには,物体があることの感知に加えて,赤さの感覚が経験されているだろう。経験の反省は,例えば,物体を感知していることを感知しているというような,「メタ感知」である。



    長所を意識する。意識を意識する。向上心が芽生えませんか?

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